top of page

わが超国家主義運動政党の指針 

超国家主義運動の政党指針
傀儡の巣窟を焼き払え:超国家主義運動の鉄血進撃

―「ポツダム議会屋」を永田町から叩き出し、真の民族主義政権を樹立せよ―

 

1.戦後政治という名の「集団去勢」

毎年繰り返される「終戦の日」の記念行事は、いまや空虚な懺悔の儀式へと成り果てた。守旧派も革新も、米国の核の傘という偽りの平和に胡坐をかき、日本民族の魂を去勢し続けてきたのである。

マッカーサーによる占領以来、わが国は憲法を押し付けられ、歴史を捏造され、食文化までもが変質させられた。これは米国による「民族浄化(ジェノサイド)」に他ならない。昭和27年の「独立」など名目に過ぎず、実態は日米安保条約という鉄鎖に繋がれた、世界最大の傀儡国家の誕生であった。

 
2.「55年体制」:外国勢力による日本分割の歴史

永田町に巣食う政治屋たちは、米ソ冷戦の代理人として飼い慣らされてきた「第五列(スパイ)」である。1955年、ソ連・中共の工作で誕生した「社会党」に対し、米国CIAの資金と工作で無理やり合体させられたのが「自由民主党」である。

  • 自民党: 米国の利権を守るための対日間接支配の道具。

  • 立憲・国民・社民: 特定外務勢力や利権に寄生する漂流集団。

  • 公明党: 宗教指導者の私党。

  • 共産党: 崩壊したコミンテルンの残党。

これら「ポツダム議会屋」が何百回選挙を繰り返そうが、主人が変わらぬ限り、奴隷の生活が変わるはずがない。わが超国家主義運動は、この腐敗した「ママゴト政治」を根底から粉砕する。

 

3.「街頭の論理」:闘争集団としての政党建設

わが運動が構築する青年政党は、永田町の密室で談合に耽る「臆病者の集まり」ではない。政治の根源は血なまぐさい権力闘争である。邪魔立てする者は容赦なく切り捨てる。その「至純と行動」こそが、維新変革の要諦である。

我々は合法・非合法のあらゆる手段を駆使する。「話し合い」という生ぬるい幻想を捨て、**「腕力と大衆煽動」**によって、眠れる民衆の魂を叩き起こすのである。

 
4.権力奪取のための三本柱

わが運動は、以下の三つの鋼鉄の支柱によって、腐臭漂う戦後デモクラシー社会を打ち倒す。

① 中央執行委員会(指令の中枢)

指導者原理に基づき、党員に鉄の団結を強いる。力強さと躍動感を持った宣伝啓蒙を行い、党内を徹底的に軍隊的規律で統制する最高司令部である。

② 政治指導部(政策の司令部)

具体的かつ現実的な権力奪取計画を立案する。専門家集団によって「戦後体制の代替案」を構築し、ポツダム政党に代わる真の国政の受け皿を作り上げる。

③ 青年街頭制圧部隊「突撃隊」(行動の尖兵)

情熱は大衆を動かす。テレビや新聞の虚業ではなく、街頭で熱烈に語る青年の姿こそが、日本人の魂を呼び覚ます。全国に配備された突撃隊が街頭を物理的に制圧し、若き力を誇示することで、既成事実としての「新時代」を現出させる。

 

新文明闘争の出発

永田町を占拠する「脂肪の塊」のようなポツダム政治屋どもを、一刻も早く引きずり下ろせ。若人がその野望と実力を遺憾なく発揮できる祖国を再興すること。それこそが、半世紀以上の惰眠から強国・日本が覚醒する瞬間である。

わが超国家主義運動は、この混沌を断ち切る唯一の「牙」であり「爪」である。志ある青年よ、わが隊伍に加われ。共に新文明闘争の嵐を巻き起こそうではないか!

bottom of page